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ホームシアター&B級ピュアオーディオ ミラクルサウンドWORKSブログです。

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今更3Dですみません‥5

旅先で感動する風景、シーンに巡り合い‥
それを思い出し、あの場所にもう一度行ってみたいな、そう思うことがあります。
それは既に記憶の中に、なんとなくしかありません。もし記録しておくができたなら‥。
そして‥3Dなら、あの時の臨場感をよりリアルに再現できるんじゃないか?
IMAX UNDER THE SEA 3Dを見てそう強く思いました。

SONY HDR-TD10
SONY HDR-TD10
買っちゃいました。

3Dが下火 (いや、鎮火したと言っていかもしれない) になって、何を今更と思われるでしょう。
でも、3Dって実は‥マイドキュメンタリーを記録しておくためにあるべきものだったんじゃないか?
そう思ったんです。

3Dのリアル感を堪能するには、昨日の記事に書いたとおり、ハード的にマニアックなもの
例えば、プロジェクターや大きなスクリーン、映し出すための機器や環境が必要です。ハッキリ言って敷居は高いです。
でも、シアターには、それらベースとなるものが既にあるんですよね。
やらない手はありません。

興味があるなら、まずやってみる。ブームなんか関係ない。

会社の上司に、「そんな物を買って、何を撮るんだ?」と言われました。
確かに撮りたいと思うシーンは数少ないかもしれません。子供も大きくなっちゃったし‥。
「誰に見せるんだ」とも言われましたが、
自分のためだけのマイドキュメントで構わない、そう思いました。

被写体はさり気ない日常の中にあるかもしれません。
博物館、動物園や旅先で巡り合うかもしれません。
あるいは人里離れた山の奥とか温泉かもしれません‥もし機会があったら絶対この3Dハンディカムを持って行こうと思っています。
ヽ(^▽^@)ノ

ワクテカはさておき、
実は何を映すかではなく、問題はどうやって再生するか?のほうが難問だったのです。


以下キーワード。
HDR-TD10の動画記録画素数/フレームレート 1920×1080/60i×2(MPEG-4 MVC/H.264 AVCHD規格 Ver.2.0準拠)。
三菱のDLPプロジェクター/LVP-HC8000Dは、上記フレームレートには対応していない。
TD10の3D出力設定で「オート」では、サイドバイサイド方式で出力再生されてしまい、プロジェクターの横方向の解像度が半分になってしまう。このままではフレームシーケンシャルで再生されない。
完全対応しているのはSONYとビクターの新し目のプロジェクターだけ。

タビさんへ
DLA-X7 | 主な仕様
参考までに。
ちなみに、近接撮影するならば、子供撮りとか、HDR-TD20がお勧めです。


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テーマ:ホームシアター - ジャンル:日記

3Dハンディカム SONY HDR-TD10 

購入前の心配編

SONY HDR-TD10
それは‥
この3Dハンディーカムと三菱のDLPプロジェクーでちゃんと3D投射できるか? ということでした。
ググっても、HDR-TD10とLVP-HC8000Dを繋いだ、なんて情報は何も見つかりません‥。

そんな中、価格.comのクチコミ掲示板に目に留まりました。
      以下価格.comからの引用です。

HDR-TD10をLVP-HC7800DにHDMIでつないで投影してみましたが、結果は、残念ながら3D動画をうまく再生できませんでした。画面に左と右の映像が同時に映し出され、立体視できません。左右に分割して2画面表示される時と、上下に別れる症状でした。 HDR-TD10で、AUTOとサイドバイサイド等にHDMI出力を設定し試しましたが上記症状でNG。プロジェクタ側もAUTO、フレームシーケンシャル、サイドバイサイドと試しましたが症状は同じで駄目。

 
書き込みスレ全体は こちら( LVP-HC7800D 生産中止? ) です。
上から2/3くらいにあるスレ主さんの書き込みから引用させていただきました。


一連の内容を要約すると、
市販3Dブルーレイ(映画セル)の映像出力信号は24Pで、3Dハンディーカム HDR-TD10のそれは60P と違いがある。
HDR-TD10とプロジェクター/LVP-HC7800、を直接接続した場合、いずれの設定を弄っても、サイドバイサイドでは映るが、フレームシーケンシャルで映すことができない。
しかし、一旦ソニーのHDDレコーダーに落としてから再生すると、レコーダー側で自動信号変換してフレームシーレンシャルで映すことができた。ただし解像度はフルHDではない1280×720 60Pに落ちる。
というものです。




タビさんのための用語説明(イメージ) JVC DLA-X7の製品情報から借用してきました。
フレームシーケンシャル
フレームシーケンシャル
サイドバイサイド
サイドバイサイド



要するに‥
3Dに対応したHDDレコーダーに落としてからLVP-HC7800に繋げば、自分の望むものに近い3Dが映し出されますよ。
ただ、余計な出費がでちゃうしメンドクサイ事もあるけど、色々と我慢してね。
ということです。

幸いな事に、3Dに対応したブルーレイレコーダーを購入したばかりです。しかもそれはソニー製、AVCHD規格にも対応してます。そして自分のプロジェクターはHC7800の後継機種ですし‥きっと大丈夫。
映像と音声の振り分けは 先日の記事 にすればOKです。

分かった、とりあえず出来るんだな(たぶん‥)。だったら買うっきゃない!と購入に至った訳です。

しかしまあ、調べ始めて、
3Dハンディカムとの接続までフォローしたプロジェクター関連の記事の少ないこと‥

メーカーの製品情報でさえ細かいフォローはありません。
ビクターの製品情報 DLA-X700R | 主な仕様 を見ると‥
3Dフォーマット フレームパッキング 720p 60/50, 1080p 24, 1080i 60/50 と記載されてますがそれだけです。
三菱のLVP-HC8000Dの製品情報に至っては、3Dフォーマットの文字さえありません。
ソニーも同様。ソニーの場合は、3D映像信号にフル対応しているようですが(どの機種からは不明です)‥。
できるのか?できないのか?? ちゃんと映るのか? 何か必要なものはあるのか??!! ほんと分らないことばかりです。
TVだったら当たり前にポン付けで映っちゃうようですが‥
プロジェクターの事となると‥ハンディカム3Dなんて眼中にありません、ってことなんでしょうかね。
流行しない訳です。フォローが無いんだから。




さてさてそして‥
実際に撮って見る、プロジェクターに映してみる編です。

ほんとに出来るのか?チョー不安なんですが‥。
とにかく撮ってみなくちゃ始まりません。

む~んん‥
何か撮ろうと思っても、ターゲットなんてどこにもいません。
できれば動いてる奴がいいんだけど‥
見渡すとカラスがいます。じっとこっちを見てるし‥。
しょうがないからこいつでいいや‥とロックオン! が、向けたとたんに逃げていく。
カ~カ~♪ (バカにしやがって!)
チキショー撮ってやんねーよ。
しょうがないので隣の神社に行きました。
しょうがないのでこま犬を撮ってきますた‥。


すごすごと戻ってきて
早速!
まずは、プロジェクターに直接つないでみよー♪
どうせダメだろうけど‥
こんな感じよん、ってタビさんに説明できるし、何よりブログ的にチャレンジしなくちゃ面白みに欠けるでしょ?

付属のHDMIケーブルをお尻に刺して、
HDR-TD10

繋ぐプロジェクターは、もちろんLVP-HC8000D。
DSC00658.jpg

液晶パネルを開けば電源は自動でON。真ん中の再生ボタンを押します。
HDR-TD10

無事、スクリーンにメニューが投射されました。たったこれだけの操作です。何の手間もいりません。
hdr-td10

リモコンのカーソルキーでメニューを選択すると、ファイル選択の画面になります。(HDR-TD10本体の液晶タッチパネルでも操作できます。)
hdr-td10

神社を選択して決定。

サイドバイサイドの映像が映しだされ‥




















エッ?!

HDR-TD10

フレームシーケンシャルじゃん?!

なんで??

HC8000Dって実はそうだったの?!!
(" ゚〇゚)!

。(^о^*=*^о^)。
慌てふためきながら、3Dメガネ、メガネ‥

おーーーーーっ、立体やーーー。
こま犬映像美ー。

なんていう事でしょう、本当に嬉しい誤算です♪
HDR-TD10とLVP-HC8000Dは、(レコーダーを介さず) 直接繋いでフレームシーケンシャルで再生できちゃいます。
内緒で進化してたんですね。
これは快挙です。日本で始めての発表させていただきます。


ただ、これって、フルHDなのかな? と素朴な疑問‥。
見た感じそれっぽく見えるけど‥
確かめてみよ。
プロジェクターのリモコンで信号情報を見れば‥
とボタンを押してプロジェクターのメニューを表示した途端‥

HDR-TD10
画面はサイドバイサイドになっちゃいました。

何故?

この状態で、メニュー画面から確認してみると‥ご覧のとおり。
hdr-td10
一応、フルHDの解像度表示 1920×1080i にはなっていますが、
サイドバイサイド状態なので、実際に左右の映像を合体した3D映像は、横解像度は半分になり 910×1080i という解釈でいいんですよね?
この辺、初心者なのでよく分りません。

改めてプロジェクターのメニューボタンを押し、メニュー表示を消すと‥画面はフレームシーケンシャルに戻ります。
おっ、と思ってまたメニューボタンを押すと、またサイドバイサイド‥
これの繰り返し。

フレームシーケンシャル状態の解像度が知りたいと、
TD10とプロジェクター両方のメニューから、色々と試みましたが分りませんでした。

まっいいか‥。

とにかく、HDR-TD10とLVP-HC8000Dは、直接繋いでフレームシーケンシャルで再生できます。
仮に解像度が 1280×720 60P だとしても、(ブルーレイに鳴れた自分の目でも) 十分に実用に耐えます。




と続きまして、当初の思惑を実行してみます。
レコーダーのHDDにファィルを移動させます。
そうしないと自分の環境じゃ、5.1CH音声がスピーカーから出せないですから。

(HDR-TD10本体からは、赤/白ピンの2CHアナログ出力は可能です。)

コピーは簡単です。
付属のUSBケーブルを刺し、
hdr-td10

レコーダーBDZ-AT350Sの正面パネル内側にUSB入力に刺します。
hdr-td10

HDR-TD10の液晶パネル
hdr-td10

レコーダーのカメラ取込みボタンを押します。
DSC00595.jpg

これだけの操作でコピー開始。

スクリーンにも表示は当然出ます。
hdr-td10

コピー完了。ほんとにたったこれだけです。ちゃんと3Dで記録されています。
hdr-td10

早速プロジェクターに投射してみましょう。
予定どおり、フレームシーケンシャルで再生されます。
DSC00681.jpg
解像度を確認すると‥
予定どおり? 1280×720になっています。





‥と言うことは‥




LVP-HC8000Dの場合、
(もし解像度がフルHDであれば)レコーダーを介さないほうが画質は良いし、
しかも、音声信号はHDMI直でAVアンプから再生できる。


だとすれば‥
AVアンプを3Dに対応したものに変えれば、音も画もオールOK?

いやいや、これ以上の出費は、懐に危険すぎるので考えないようにします‥。

ともかく、何はともあれ、無事にフレームシーケンシャルで映し出すことができました。
それだけでそれだけで、目出度し目出度し、ということにいたします。

今日のところは新品のカメラバックを買ってお茶を濁しました。
hdr-td10


ちなみに、
HDR-TD10で撮った音声ですが、ちゃんと立派な5.1CHしてました。
神社に行った時、
近くで泣いている鳥たち、後方遠くの救急車のサイレン、そのとおり再生されてました。
立体映像と合わさって臨場感抜群でした。


これは思っていたよりずっと楽しいです。
美術館とか、ローカルな駅に行って鉄道撮りたくなってきた。春になったら神社の桜も撮ってみよう♪
なんだか、久々のワクワク感です。


タビさん、
程度の良いブツが手に入れられる今の内に一緒に‥ね♪






ついでに
LVP-HC8000D用の高速液晶3Dメガネ EY-3DGS-80U も追加で買っちゃいました。
三菱電機 3Dメガネ EY-3DGS-80U

amazon でまだ売っています。
3Dが鎮火し、三菱がプロジェクターから撤退した今、消耗パーツは手に入れられるうちに確保しなければ。
メガネが故障した。予備が無い。修理不可。マイ3D‥消滅‥では悲しすぎますからね。
それだけ本気になっちゃった(かも)ということです。


テーマ:オーディオ・ビジュアル - ジャンル:趣味・実用

HDR-TD10用に外付HDDを購入

相変わらずの今更HDR-TD10のお話です。

その辺のしょーもない風景を3Dで撮って遊んでいます。
「飛び出す映像」と言うよりも‥普段無意識で見ている3次元を、奥行き感のある立体映像で見ることが妙に新鮮です。
もちろん人様にお見せするようなものではありませんが、自分で観る分には結構おもしろいです♪
くだらい映像ばかりなので、今のところ見ては消去です。

そのHDR-TD10の内蔵メモリーは64GB。(3Dモードの録画時間は約5時間)
保存したいデータが溜まっていけば、将来的にはこの容量では不十分です。
そこで外付けHDDを購入してみることにしました。
(その時になって困らないように)

I-O DATA USB3.0対応 HDPE-UT500
HDPE-UT500.jpg

容量は500GB バスパワー対応です。
少し心配な事は‥HDR-TDシリーズの動作保証がサポート情報のどこからも確認できなかったこと。でもまあブラビアでOKとのことですから、ハンディカムでもたぶん大丈夫でしょう。


届いて早速(取説も読まずに)接続。ハンディカム本体とUSBで繋げるだけです。
DSC00967.jpg
認識中‥

あっさりと認識OKです。
フォーマットをし、
内蔵HDDからのコピーはなんの問題もなくOK。再生も問題なしです。
ごく普通に当たり前に動作してくれます。読込みも早いです。

さすがのメイドインジャパンです。
DSC00968.jpg

注意点は‥HDR-TD10本体に、充電用電源ケーブル(下側のケーブル)を挿さないと、HDDが動作しないことです。
DSC00969.jpg
屋外(電源の取れない場所)で不自由するくらいでしょうか?

随分と小さくなったものです。ポータブルの名のとおりです。
一昔前の弁当箱のようなHDDではゴメンですが、これだけ小型ならば十二分。
DSC00971.jpg
カメラバックの隙間に入っちゃいます。旅行先に気軽に持っていけます。
デザインも写真ではカドが立っていてどうかな?どうかな?と思いましたが、実物は結構お洒落です。

500GBで実売6,000円。SDXCメモリーカードならば、256GBで4~5万円。
メモリーカードのほうが超小型、耐衝撃性に強い。等の利点はありますが‥。
(転送速度については比較していないので判りません)
容量当たりの単価重視の自分としては、ポータブルHDDの圧勝ですね。


テーマ:ホームシアター - ジャンル:日記

HDR-TD10のためにHDMI同軸デジタル信号分配器購入 そしてラック背面ケーブルの様子

3Dハンディカムの音声信号をどうしようか?
5.1CHで音声を再生したいんだけど‥的な問題。
HDMI信号分配器を使い、プロジェクターとAVアンプに信号を送る計画は、AVアンプが3D対応していないため、3Dが映らない。あえなくNG。
一旦HDDレコーダーに落としてから、映像はHDMIでプロジェクターへ、一方の音声は光出力でAVアンプへ、との方法ならばとりあえずOKとなったのですが‥。
出来ればレコーダーを介さず、プロジェクターとAVアンプに信号を送りたい。

何かないかな?と探していたら。こんな物を発見しました。

サンワサプライのHDMI切替器 400-SW015
サンワサプライのHDMI切替器 400-SW015
4入力1出力のHDMIセレクターなんですが、デジタル信号から音声信号のみ抽出して光・同軸デジタルで出力してくれる代物です。
TVの内蔵スピーカーでは音がショボすぎる。でもアンプがHDMIに対応していない‥そんな場合に音声のみ旧規格?で接続するために使うものらしいです。3D映像にも対応しています。

フロントフェイスにはHDMI入力ボートが1つ 右のボタンは入力切替。2CHと5.1CHの切替は付属のリモコンで実行します。
DSC01290.jpg

背面 HDMI出力ポートが1つ、入力が3つ。デジタル音声は光と同軸それぞれ1つずつ。
DSC01292.jpg
ハンディカムの音声信号は5.1CHドルビーデジタル。ハイデフじゃないのでこれで十分に足ります。今回の目的にピッタリです。


早速設置
DSC01295.jpg
諸般の事情から、ラックの裏側に棚板を増設? その棚の上に置きました。
デジタルケーブルは最短距離でAVアンプに接続。

諸般の事情ってなんだって?
もちろん、ノイズ対策です。

それはさておき。

この切替器のACアダプターの線が気にいらないです。
だってこんな感じ‥
DSC01299.jpg
わりと長くてトグロを巻くのは必至です。
それはイヤです。
だって、ノイズの原因だもん。

ダイソーをうろついていたら、こんな物を発見しました!
DSC01297.jpg

早速使ってみたら
DSC01304.jpg
スッキリまとまりました♪
ありがとうダイソー!

リモコンも傍に置けてスッキリ設置が出来ました♪
DSC01311.jpg
使わない時は、ACアダプターをここに置きます。当然、コンセントにも挿しません。

だって、ACアダプターはノイズの原因ですから。

本当は、電源ケーブルを巻いて収納するのもNGなんです。

だって、ノイズの原因になりますから。


ノイズノイズって五月蝿いなー!
ってか?


という流れで、マイシステムのラック背面をご覧ください。

まがは先ほどのセレクターを覗いたところ
DSC01316.jpg

DSC01332.jpg
2CHと5.1CHが共存しているので、ごちゃごちゃした感じですが、
信号ラインは出来るだけ最短で結び、
アナログケーブルとデジタルケーブルは可能な限り離しています。どうしても近接する箇所は、並走させず、出来るだけ直角で交差するようにしています。
電源ケーブルは下の方へ。電源ケーブルどおしも出来るだけ並走接触しないように。どうしても交わる部分は交差するように。
そして、立ち上がりは信号ケーブルを避けるように配線しています。
とは言いつつ、どうしても並走してしまう箇所はあるんですが‥。これ以上は已む無し、望めません。

DACからプリアンプに繋ぐ縞縞ケーブルも力を加えて微妙に離しているのが見えると思います。
その間を通る緑色のケーブルはアナログダミー線なので、接触していても問題ありません。

ちなみにレコードプレーヤー付近で絡んでいるケーブルはアース線。わざとこうしています。

上から
DSC01335.jpg

全てはノイズ対策、音質向上のためです。

ここに気を遣う遣わないで、SNに違いが出たり、音がクッキリとしたりとするものなのです。


ついでに
ホコリまで被ったままだったら、超NGですよ。
なんとなく音が悪いな~何もしていないのに‥
なんか曇っているような気もするし、細かい音がなんとなく聴こえ難い‥
なんて原因がここにあったりするものなのです。


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