BONBEEホームシアター

ホームシアター&B級ピュアオーディオ ミラクルサウンドWORKSブログです。

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HC3000 VS HC3800 画像比較

HC3000の設定は変えてあり(低ランプモードのままで、明るさとコントラストを稼ごうと努力してみた設定です)
一方、HC3800はデフォルトのままです。
従って単純比較ではありません。また、色温度が全く違うので、色味は全く参考になりませんのでご了承ください。

ヤッターマンから (微妙にコマが違うのはご愛嬌で)
HC3000 
DSCF0537001.jpg
HC3800
DSCF0657001.jpg


POK1から
HC3000
DSCF0531001.jpg
HC3800
DSCF0661001.jpg

並べて比較してみると、こんなに違うのか?とビックリしてしまいます。(HC3000の画を美化していました)人間の記憶というものはいい加減なものですね。

全体的に明るくシャープになっています。精細感が上がっています。
岩の陰の部分‥明暗の描き分けもご覧のとおりです。
ドロンチョ様の表情まで違って見えてきちゃいます。

ちなみに、HC3000はこんな設定にしていました。
DSCF0558001.jpg
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dts-HD リッジライト

[高画質で再生]

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LVP-HC3800 画質調整に挑戦

デフォルトでは、何か自分好みではないので、とにかく画質調整にチャレンジしてみました。テクなんか無いので全くあてになりません、あしからず‥‥。

画質調整の前に動画解像度はどんなものだろうか?と、プレーヤー(BDP-LX91)側の解像度出力設定を変えて確認をしてみました。
以前のHC3000は、1080i/60で受けて、プロジェクター側でi/P変換したほうが、何故か好感がもてる画でした。
HC3800は、1080P/60はもちろん、さらに1080/24Pにも対応しています。

使用ソースはAVレビュー2008年1月号の付録、FPDベンチマークソフトウェアです。
(ほんとはSUPER HiVi Cast が欲しいんですけどね~、あれ高いっす)
まずは、古い設定のまま、1080iで出力してみました。
左右に揺れるハンモックとそれに寝ているお姉さん、そして、右遠目から近め左に走る自動車(ナンバーに注目)‥‥これは厳しいですね~。
動画に比較的強いと言われるDLPですが、リアルを肉眼で追うようにはとても識別できません。
自動車のシーン‥左フレームアウトするあたりは、残像が厳しく出てしまって、ナンバーがボケボケで読めません。
でも、お姉さんのカワイイ寝顔はなんとかギリギリセーフで見える!(集中力の違いか?!)

次に1080Pで出力すると、残像は軽減しているようです。
ただ、振り子のシーンに変えて、、、左右に大きく触れる振り子の先端だけ比較すると、、、差がないような気もします、微妙。

左右にパンするようなシーンは、やはり厳しいですね。


最後に1080/24Pで出力してみましたが、カクカクしちゃって瞬間移動状態。耐えられません、、。それ用の素材じゃないとやっぱりダメです。
という訳で、とりあえず、1080/60Pに固定。(別にオートで問題ないと思います。そうしたかっただけ)

さて改めまして本題、画質調整にチャレンジです。
これ↓がデフォルトの画です。(FPDベンチマークソフトウェアからハンモックのシーン)
DSCF0691001.jpg
デフォの設定はこんな感じ。
DSCF0678.jpg
明るい画は好きです。ハイライトのピークが眩しいくらいが好みです。ただ、デフォルトでは明るいのは良いけれど、、なにか画が薄っぺらく感じる、、。もう少し濃くて落ち着いた画にしてみたい。
また、お姉さんの右腕‥影と光の境目がダンダンに見える、、写真では分かり難いけど、プロジェクターの実写はヤケドのケロイドみたいに自分は見えちゃう、、。
このあたりから改善(改悪?)してみようかしら。

まず、ガンマモードをシネマに変更。全体の明るさがほど良く落ち着きます。
(マニュアルガンマモードもありますが、、、いじってみたけど、なんだかよく分からないので中止)
次に画の濃さを+1から+3へアップ。いい感じ。ただ、これ以上はベタ感が出てくると感じました。画の濃さはほんと個人の好みだと思います。+3だと少し濃すぎな気もするし、、+2でもOKかも、自分。

次に、ケロイド改善のため、コントラストをダウン。
設定値はこんな↓感じ。(色温度がUSERになってますが、標準のままです)
DSCF0675.jpg
調整した画はこんな感じ↓
DSCF0692001.jpg
写真だと分かり難いけど、もう少し色温度が高いほうが好みです。しかし、高設定9300K相当は高すぎです。
しからば、マニュアルで設定と。
色温度設定を呼び出して、
DSCF0676.jpg
標準ベースで、
コントラストGを-5から-10へ
コントラストBを-3から-5へ
これで、標準の6500K相当から、7500K相当に色温度が高くなるそうです。
実は、このコツ、HiVi2009年12月号(現最新号)の176ページ、LVP-HC3800山本浩二さんの記事に記載されています。(参考になります、ありがとうございます)
そして、調整した画がこれ↓
DSCF0693001.jpg



縦記事で分かり難いので、改めて3枚を並べてみます。上から調整した順になっています。
DSCF0691001.jpg
DSCF0692001.jpg
DSCF0693001.jpg
‥‥並べてみても、サムネイルじゃ分かり難いっすね~。できたら、クリック拡大して比較してみてください、お手数かけてすみません。
実写では、けっこうな差が出ているんですよ。3枚目まで調整してみると、お姉さんが少し浮き出して見えるかも、と思うのは気のせい? 健康すぎる気もする?‥あくまで自分の好みっすよ。


できれば黒をもっと沈めたい。‥明るさ(ブライト)設定は-30まで巾がありますが、最大に下げても、全体が暗くなるだけで、黒が沈む訳でもなく、、弊害ばかりで効果は感じません。これは迷光対策などの部屋環境的要素を詰めていったほうが近道かもしれません。まあ現状で、黒レベルも十分と言えば十分なんですけどね。

シャープネス‥調整なしです。
デフォルト0でとても自然な状態だと思います。もっとエッジを効かせたい場合でも、+2まででしょう。+3にすると俄然きついエッジに豹変します。逆にマイナスに振れば優しい水彩画調に振れますが、、自分の場合は、あくまで自然で滑らかなエッジ感が好みなので0のままにしました。

ブリリアントカラー‥オフに設定。(って言うかオートでよし)
中間色の輝度がUPします‥けっこうな変化。HC3000の時は少しでも明るさを稼ぐためオンにしていましたが、HC3800で現状の設定のままでオンにすると、明るすぎてコントラストに影響を与えてしまいます。お姉さんの腕にケロイドダンダンが戻ってきてしまいました。

一応、一通りの設定をいじってみた感想でした。
いろんな映画、あるいはシーンを変えてみたりしながら、また少しづつ違う設定に調整していく予定。
現状の課題‥コントラストを下げずにダンダンを解消する方法を模索します。


あくまで、自分の環境での、自分好みの、とりあえずな設定でした。


以上なんだかんだですが、デフォでも、とにかく明るく十分に綺麗なのは確かです。このプロジェクター。




2010.01/01 追記
結局画質調整は上の設定では赤が強すぎて、、、
改めて‥LVP-HC3800画質調整 で落ち着きました。



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LVP-HC3800 初期不良

マイPC‥メインボード大爆発によりモニターブラックアウト。しばらくの間、更新はお休みいたします。
なんて言いつつ、会社のPCから更新しちゃったりして。

導入したHC3800ですが、明るくて精彩で滑らか。とても綺麗な画を出してくれています。17.8万円でこんな画が見れるなんて、なんて幸せなことなんてしょ♪三菱さんに感謝です。
あらまんさん、PIANOからの代替えだったら、ビックリ仰天間違いなしです!
ヨッシーへ、たぶん、あの天井高とスクリーンの位置から考えて、HC3800の設置はちと無理だと思うよ。設置の優しいソニーのVPL-HW15にしていいと思うよ。予算が許せば倍速駆動のVPL-VW85ね。
今のプロジェクター‥もうどれを選んでも、よっぽどのマニアじゃなきゃ、もうこれで充分と満足できる画が得られると思います。ただ、個人的に思うのは、横の動きはまだまだということ‥これからのプロジェクターの課題ですね。(液晶TVの4倍速なんて、この点はかなり改善してますものね)

さて、改めてまして、マイHC3800の初期不良報告です。
11月29日に設置して、その後一週間の間に電源が勝手に落ちること2回。
2つ目が、ファンノイズに混じる異音。言葉で表現するには少々難しいのですが「カラカラカラ」という音。自動車の室内ファン、ブロアー内に外からハッパが入り込んでカサカサと音が出る、あの音によく似ています。‥電源オン後10~20分程度経過すると必ず発生します。一度発生すると、再起動しない限り消えません。ノイズレベルは「フ~ン」という排気音とほぼ同レベル+。カラーホイールの回転音ではありません。
三菱のサービスマンに確認してもらい、初期不良ということで新品交換ということになりました。
ただ、HC3800‥かなり売れまくっていて供給が間に合わないとのこと、そのため代替品は今月16日以降になってしまうとのこと。その間は今の機体を使っていても構わないということになりました。
そのHC3800ですが、ご多分に漏れず、メインドイン隣のおっきな国(マナーもモラルもへったくれも無い民族が住む、あげく隣国の資源を勝手に採掘するあの国です。まあ、モラルの低さはこの国の政権も一緒ですが。)
話によると、他所様の別なクレームでは、筐体からランプ光漏れが発生、しかも正面スクリーンに向かうかなりの光量漏れがあったそうです。原因はボディーの歪みによる接合部の隙間。こんな歪みはメインドインジャパンでは考えられないそうです。安く作るためにはやむおえないのでしょうが、、、一層の品質向上を望みます。とても良い製品なのですから。

以上、初期不良報告でした。
(レスもらっても、返答できませんのであしからず)

PS:レインボーノイズ‥一生懸命見ようと努力してみたんですが、自分の目には全く見えません、、。


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三菱/LVP-HC3800 VS ソニー/VPL-HW15

友人ヨッシーが満を持して、ソニーのSXRDプロジェクターVPL-HW15 を購入しました。
vpl-hw15.jpg
↑天吊りするとこんな感じ。パンフ写真ではデブチンで今一なスタイリングに感じますが、実物はかなりカッコイイです。

友人ヨッシー、、本当は、倍速駆動で動きの滑らかな上位機種VPL-HW85が欲しかったようですが、さすがに50万円はハードルが高い。諸般の家庭事情をよくよく鑑みながら、アバックで見比べて、自分にはこれで十分と判断し購入に踏み切ったそうです。

実は自分、HC3800を購入する際に、このプロジェクターとどちらにすべきか真剣に悩みました。
一方のヨッシーもDLPには未練たらたら、、。試聴の際にはHC3800とも見比べたもの、、。
真っ暗なショールームではなく、実際にマイルームで観るとどれほどの違いがあるのか?実際問題それが一番気になります‥‥届いたばかりですが、せっかくなのでHC3800とバトルさせてみることになりました。願ったり適ったりです。

開封してみると、、、デカ!
大きさはHC3800よりも一回り半以上大きいです。重量も約3倍の10キロ。この大きさと重量が最終的に購入を断念した最大の理由でした。(マイルームではこんなの吊ったら、間違いなく天井が抜けます)
ただ、この筐体の余裕が静音性に繋がっているのか、駆動音はカタログ値で22dB。実際とても静かです‥30cmの至近距離まで近づいて、1.5m離れたHC3800と体感レベルがほぼ同じになります。これを五月蝿いと言う人はまずいないはずです。

   とりあえず再生環境は以下のとおり。
   ブルーレイプレヤー‥PIONEER/BDP-LX91
   HDMIケーブル‥DLC-HD50HF

HW15を取り出して、リスポジのすぐ後ろにカラーボックスを重ね、その上にプロジェクターを仮設。ケーブルをつないで電源オン! ブルーバック投射、上下レンズシフトを調整、フォーカスを合わせ、スクリーンに適正に映し出すまでの所要時間、なんと約2分。早!
なんてラクチンなんだ!HC3800での格闘はいったい何なんだ?!同じプロジェクターとは思えないほど呆れるほどイージーです。参りました、、。

続いて早速、実際に投射しての比較テストです。
まずAVレビューの付録:FPDベンチマークソフトウェアから 動画解像度テスト
DSCF0711.jpg
4本のラインが下方向に向かって狭くなっていきます。
本来、横パンして動画チェック用に使われるのですが、静止させてチェックに使いました。
HW15は、下端1/5付近から下にかけて、ラインが重なり判別しにくくなります。一方HC3800はきちんと判別できます。
静止画における解像度はHC3800のほうが上のようです。

次は、動画解像度チェック。使用ソフトは同上、横切る自動車‥ナンバーに注目です。
DSCF0706.jpg
結果は、、両者ともナンバーがボケてしまいます。ただ、ボケ具合に違いがあります。
自動車が遠目にあるうちは両者とも差は判らないのですが、
間近を横切るシーンでは、
HW15の場合、細かくブレて数字が読みにくくなります。ただ、なんとなく何の数字か想像できます。対しHC3800のほうは、数字が左右に大きくブレて全く判別できないどころか、想像さえできない状態です。
いずれも自動車のスピードが上がるにつれ顕著になります。
映画に替えても同様の印象でした。
横パン、動画解像度においては、HW15のほうが上です。DLPは動画に強いというイメージがありましたが、少なくとも、この両機だけの比較においてはそうではないようです。

ただ、あくまでこの2機種での比較であって、絶対評価レベルとしては、どっちもどっち。五十歩百歩なレベルです。
やはりこのポイントで満足感を得るためには、倍速駆動は必須なんだと改めて感じました。

ちなみに、プレーヤー側の映像出力解像度をオート(1080i)を解除して、強制的に1080P出力にしたところ、両機とも動きボケが(感覚で)1/3程度軽減されました。(それでも厳しい)


続く。


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三菱/LVP-HC3800 VS ソニー/VPL-HW15‥‥続き

昨日の続きです。

続いての比較テストはコントラストです。
使用ソフトは変わらず、AVレビューの付録:FPDベンチマークソフトウェアから「刀剣」
コントラストと併せて、暗部表現も注視してみました。
(注:記事中に使っている写真は、昨日のものも含め全て HW15 HC3800の投射画像をデジカメに撮影したものです。)

DSCF0709.jpg

このシーンでは、、両機の差は全く見出せませんでした。

ギラッと光る刀‥リアルではもっと眩しいのかもしれません。ただし、モニターレベルとして考えれば、既によくできた液晶テレビ並の水準で必要十分かと思います。これ以上に輝度を上げても周辺の黒が浮いてしまうだけかもしれません。
写真では分かりませんが‥刀剣の回りに広がる光の反射は、デジカメで捉えられないだけで、ぼんやりと光る部分が実写ではもう少し大きいです。そして、その光が外側に向かい序序に滑らかに暗く様は、怪しさを表現するに十分に足りていると思います。
胴着の暗部も潰れず、リアル的に見えます。



少し差がある。‥と感じたのは同じ刀剣からこのシーン
背景の黒が、漆黒として見えるか? 人物が立体的に見えるか? に注視してみました。

DSCF0708.jpg

リアルを想像すると、背景はもっと漆黒なのかもしれない。そう思いつつ見てしまうと、、、両機とも黒の沈み込みは足りないかもと感じてしまうシーンでした。もっとも、迷光対策が十分でないマイルームですので、黒の沈み込みは現環境では、この辺りが限界なのかもしれないとも思いました。
ちなみに、両機の黒の沈み込みの差ですが、目で捉えられる優位差は感じません。

上で「少し差がある」と書いたポイントですが、
人物の立体感です。
比較すると、HC3800のほうが、若干浮き出しているように感じました。この優位差の理由を考えてみました‥昨日の静止画における解像度テストで判別できたように、解像度はHC3800が上、そのため、人物の輪郭描写においてもよりクッキリしているためかもしれないと思いました。

続く。


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三菱/LVP-HC3800 VS ソニー/VPL-HW15‥‥続きの続き

続きの続きです。

続いてのテストは、グラディエーション(諧調表現)です。
使用ソフトは変わらず、AVレビューの付録:FPDベンチマークソフトウェアから「ランプ」と「ドミノ」

DSCF0715.jpg

(実写はもっとハッキリしているのですが、、。)
写真は全黒から全白25%までのグラディションです。黒が潰れていますが、実写はもっとまともです。
比較の結果ですが、このシーンでは両機の違いは判別できません(判り難い)でした。

シーンを変えてドミノ。
DSCF0717.jpg
こちらでは明らかな違いがでました。
左端のサイコロの明るさとクッキリ感はHC3800が若干上です。
大きな差と識別できたのは、右端のサイコロ。‥HC3800が暗闇に溶けてしまい、とても見難い。それに対し、HW15は暗い部分なのでもちろん見難いのですが、サイコロとして識別できます。
背景の黒の沈み込みは目視では同じと感じます。単純に、相変わらずDLPは黒がベタだな。と思ってしまうのは早計でしょうか?


シーンを変えて、ハンモックに寝ているお姉ちゃん 静止画にて。右腕‥光にあたる部分から影になっていく部分にかけてに注目です。

DSCF0693001.jpg

HC3800は、デフォの設定だと段々になっていました。
一方HW15は、驚くことにデフォの状態でとても滑らかです。
コントラストと輝度を調整すればHC3800も滑らかにはなるのですが、、。


単純にジャッジすると、
諧調表現力はHW15のほうが上のようです。




最後は、色のチェックとなるのですが、これはやめました。個人の好み、ソースの趣向によってベストな色合いは変わるはずだし、、。何より、自分が正しい判断ができなさそう。そもそもが調整でなんとでもできそうなポイントですしね。
ただ、デフォの状態を、、、あえて自分の好みで感想を言えば、両機とも少し色が薄いかな? もう少し濃くしたほうが厚みが出てきて良いかも。とは思ったしだいです。


これでバトルは終了です。あまり深く考えずに客観的に判断したつもりですが、いかがでしたでしょう?
なんだかんだと書きましたが、あくまで両機を比較した上で、粗を探せばと受け取っていただければ。
最後に、
両機ともとても綺麗な画を出してくれていると思います。どちらを選んでも幸せになれると思います。
20万円以下で、スクリーンに映し出す大画面、そしてこの画が得られるのはとっても幸せなことだと思います。

以上でした。


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